皆さん、「装飾は流転する」展ってご存知ですか?

こちらの展覧会、かなり評判が良いみたいですね!

というわけで、「装飾は流転する」展についてちょっと調べてみました。

 

興味のある方は、ご覧ください!


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「装飾は流転する」展とは?

「装飾は流転する」展では、7組のアーティストが登場し、彼らの異なる時代や価値観を対峙させ日常生活の中の「装飾」を読み取る事を試みます。

出展アーティスト
・ヴィム・デルヴォワ
・山本麻紀子
・ニンケ・コスター
・山縣良和
・高田安規子・政子
・アラヤー・ラートチャムルーンスック
・コア・ポア

「装飾は流転する」展の場所は?

 

「装飾は流転する」展場所は以下のようになります。

会場
東京都庭園美術館

住所
東京都港区白金台5-21-9

地図

東京都庭園美術館付近の駐車場は?

東京都庭園美術館近くの駐車場を調べてみたところ、そこそこありましたので参考までにどうぞ!!


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「装飾は流転する」展の営業時間・定休日・料金は?

「装飾は流転する」展の営業時間定休日などは、以下のようになります。

期間

2017年11月18日~2018年2月25日

営業時間

10:00~18:00(入館は17:30まで)
11月23日~11月25日は20:00まで開館

定休日

第2・第4水曜日(11月22日、12月13日、1月10日、1月24日、2月14日)
12月27日~1月4日

チケット料金

一般 1100円
大学生(専修・各種専門学校含む) 880円
中学生・高校生 550円
65歳以上 550円

電話番号

03-5777-8600(東京都庭園美術館)

「装飾は流転する」展の評判・口コミは?

Twitter「装飾は流転する」展に行った人の感想がありましたので、載せておきますね!

あとがき

いかがでしたでしょうか?

 

「装飾は流転する」展の混雑状況ですが、混んでいたといった口コミは見当たらなかったのでスムーズに回れるのではないかと思います。
開館延長する11月23日から11月25日なんかは特に狙い目かと思いますよ!

 

写真撮影もOKとの事なので、興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

というわけで最後までお読みいただきありがとうございました!


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